雀豪2 119/3200
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雀豪2 119/3200

雀魂の話です。

いわゆるチャオ寸ってやつ。

雀豪2って初心者に毛の生えた程度の実力なんですが、今日は色々辛かった。

南一局ラス目、リーヅモ3色でマンガンまで見える手。

36m薄いがここはリーチ。

ギャァッ

続いて南2局、リーチすると親2900から。ツモって裏が乗れば4000オールで逆転も見える。

リーチしかない…!

ヒギィ……

連続放銃が響いてラスでした。


続いて次戦

リャンメン先制テンパイはリーチって言ってた

ぴえん🥺

次局、頭に血が上ってしまったが故になんとこの手牌でリーチを受けて…

ドラ単騎で全ツッパしてしまう。

当然の放銃。


見事に2ラスを引いて、残り119ポイントになってしまいました。


麻雀はメンタルゲーとよく言われます。

リーチ後の放銃は仕方がないにしろ、その後の謎全ツッパのせいで、負けたということがよくわかる対局でした。少なくとも9mポンは微妙な気がする…。

ブレずに常に最適な選択をし続けられるメンタルが欲しいものですね。

ここから巻き返せるか、雀豪1に落ちるか、乞うご期待ください。

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生唾を飲む小栗旬、ゴクリ旬
note株式会社でSRE(エンジニア)をやっています。 麻雀とVTuberとビリヤニとサウナと登山、ゲーム全般が好きです。 WebメディアはcakesとオモコロとデイリーポータルZをよく拝読しています。